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もう春ですね!
週末の予定
この週末は連休の方も多いのでは?
今週もイベントが続きますのでお知らせです。
よろしければご参加下さい。
20日(金) 午後1時から午後4時半
総評会館にて
社団法人東京社会福祉士会主催
「更生保護施設退会後の支援方策を探る」
刑余者支援のためのシンポジウムです。
(私は調査結果を発表します)
21日(土) 午後2時から午後4時頃
大森ダイシン百貨店にて
大田北高齢者見守りネットワークをつくる会主催
「大田区民でよかった街づくり」
行政の方を講師に招き、本年度を締めくくります。
(私が代表をさせて頂いています)
22日(日) 午後1時から午後5時
特別区職員研修所にて
財団法人特別区協議会主催
「現代社会の貧困と社会福祉の最前線」
最近話題の貧困がテーマです。日本女子大学の岩田正美教授が講師です。
こんな感じで休みはなさそうですが、楽しみな週末です。
ご興味のある方は是非ご参加下さい。
今週もイベントが続きますのでお知らせです。
よろしければご参加下さい。
20日(金) 午後1時から午後4時半
総評会館にて
社団法人東京社会福祉士会主催
「更生保護施設退会後の支援方策を探る」
刑余者支援のためのシンポジウムです。
(私は調査結果を発表します)
21日(土) 午後2時から午後4時頃
大森ダイシン百貨店にて
大田北高齢者見守りネットワークをつくる会主催
「大田区民でよかった街づくり」
行政の方を講師に招き、本年度を締めくくります。
(私が代表をさせて頂いています)
22日(日) 午後1時から午後5時
特別区職員研修所にて
財団法人特別区協議会主催
「現代社会の貧困と社会福祉の最前線」
最近話題の貧困がテーマです。日本女子大学の岩田正美教授が講師です。
こんな感じで休みはなさそうですが、楽しみな週末です。
ご興味のある方は是非ご参加下さい。
社会的養護
昨日は地元のおおた社会福祉士会の
年一回開催される地域向け講座がありました。
今回は児童養護施設で過ごされた当事者で
現在は施設から社会に出られた方々の
支援を行っている方にお話し頂きました。
家庭の諸事情により、措置で施設入所し
家庭とは異なる環境で育つことの
様々な問題を認識することができました。
未来あるこども達が、育った環境に左右されない
社会的な支援が求められています。
いつもお話しております施設の社会化が
ここでも重要なポイントではないでしょうか?
年一回開催される地域向け講座がありました。
今回は児童養護施設で過ごされた当事者で
現在は施設から社会に出られた方々の
支援を行っている方にお話し頂きました。
家庭の諸事情により、措置で施設入所し
家庭とは異なる環境で育つことの
様々な問題を認識することができました。
未来あるこども達が、育った環境に左右されない
社会的な支援が求められています。
いつもお話しております施設の社会化が
ここでも重要なポイントではないでしょうか?
テーマ:親が育てない子を里親家庭へ - ジャンル:福祉・ボランティア
開かれた活動
今日は東京社会福祉士会の新宿相談所で
生活保護ホームレス関連研究委員会の
一般会員向けの定例会に参加します。
委員会の取り組みを外部に開示する事が目的です。
毎月第1金曜日の19時が基本となります。
ご興味のある方はご連絡下さい。
生活保護ホームレス関連研究委員会の
一般会員向けの定例会に参加します。
委員会の取り組みを外部に開示する事が目的です。
毎月第1金曜日の19時が基本となります。
ご興味のある方はご連絡下さい。
児童養護に関するイベントのご案内
毎年、地域向けで行っている社会福祉士会の地区会のイベントのご案内です。
私も参加予定です。
ご興味ある方は是非お越し下さい。
おおた社会福祉士会主催公開講座のお知らせ
「社会的養護を、ご存知ですか?
児童養護施設の当事者からの発信」
日時 平成21年3月7日(土)午後1時30分から4時まで
場所 ダイシン百貨店 3階 大森山王倶楽部
大田区山王3−6−3
講師 NPO法人 日向ぼっこ 理事長 渡井さゆり氏
諸般の事情により児童養護施設で育った子供は、一定の年齢になると、施設から出て一人で生活を始めます。しかし、そこにはいろいろな問題や困難が待ち受けています。そんな環境の人達のサロン日向ぼっこを主催し, ご自身も当事者であるNPO法人 日向ぼっこの理事長 渡井さゆりさんに、現状と課題をお話いただきます。
参加費 無料 事前申込は不要です。当日会場にお越しください。
問合せ先 おおた社会福祉士会 会長 大川順平
FAX 03−3280−0482
おおた社会福祉士会 事務局長 大竹直樹
メール hca00362@nifty.com
私も参加予定です。
ご興味ある方は是非お越し下さい。
おおた社会福祉士会主催公開講座のお知らせ
「社会的養護を、ご存知ですか?
児童養護施設の当事者からの発信」
日時 平成21年3月7日(土)午後1時30分から4時まで
場所 ダイシン百貨店 3階 大森山王倶楽部
大田区山王3−6−3
講師 NPO法人 日向ぼっこ 理事長 渡井さゆり氏
諸般の事情により児童養護施設で育った子供は、一定の年齢になると、施設から出て一人で生活を始めます。しかし、そこにはいろいろな問題や困難が待ち受けています。そんな環境の人達のサロン日向ぼっこを主催し, ご自身も当事者であるNPO法人 日向ぼっこの理事長 渡井さゆりさんに、現状と課題をお話いただきます。
参加費 無料 事前申込は不要です。当日会場にお越しください。
問合せ先 おおた社会福祉士会 会長 大川順平
FAX 03−3280−0482
おおた社会福祉士会 事務局長 大竹直樹
メール hca00362@nifty.com
上映会のご案内
知り合いの方からのご案内です。
以下をご確認下さい。
***********************************************************
ドキュメンタリー映画「犬と猫と人間と」完成記念上映会のご案内
***********************************************************
〇2009年2月22日(日)
午前の部:開場:10:00 上映:10:30〜
午後の部:開場:13:30 上映:14:00〜
場所:女性と仕事の未来館ホール TEL:03-5444-4151
JR田町駅三田口(西口)から徒歩3分
地下鉄(都営浅草線、都営三田線)三田駅A1出口から徒歩1分
入場料:1300円(高校生以下:1000円)予約不要 当日受付にて
<あらすじ>
この映画は一人の猫好きなおばあさんの「不幸な犬猫を減らしたい」という思いから生まれた。頼まれた監督は犬猫の問題にはまったく無知。
そこから犬と猫を取り巻く全国の様々な現場、果てはイギリスや過去に及ぶ、4年近い旅が始まる。
映し出されるのは、犬と猫のかわいい姿だけでなく、行政施設でまもなく殺処分されるという姿、捨てられた命を救おうと奮闘する人々の姿。そして知られざる多くの事実と、浮かび上がる私たち人間の業…。
<作品解説>
日本全国で処分される犬と猫は年間約35万頭。1日あたり1000匹近くが殺されている。そんなかわいそうな姿など見たくない。そう思う方も多いだろう。
確かに本作には、目をそむけたくなるような現実も映し出される。しかし、その姿に涙しながらも、観終えた後は不思議と、救いようのない不快な重さや暗さには引きずられないはずだ。
それには、合間に登場する犬と猫のユーモラスな姿が笑いを誘うこともある。また、淡々とした監督自身のナレーションが観る者の感情を鎮め、困難にめげず活動し続ける人々の生き方が、潰れそうな気持ちを励ます。
動物のことには興味が湧かない、という方もいるだろう。
だが、映画が進むにつれ、本当に見えてくるのは人間の姿だと気づくはずだ。
本作には、感傷を乗り超えて、社会を見つめ直すためのヒントがある。
観終えた後にあなたも、自分にできることを探したい、と思うかもしれない。
<作品データ>
2009年/ハイビジョンビデオ/118分
企画:稲葉恵子
監督:飯田基晴
撮影:常田高志・土屋トカチ・飯田基晴
音楽:末森樹
制作:映像グループ ローポジション
助成:芸術文化振興基金
予告編はこちらから!
<コメント>
「命を大切に」と、ごく当たり前のようにいわれます。
一方で、日本では一日に約1000頭もの犬と猫を殺処分しています。
そして、その現状に立ち向かう人々がいます。
私が長年、一人でも多くに伝えたいと心の底から願ってきた現実を映像にしてくれたことに、深く感謝しています。渡辺 眞子(作家)
<問合せ>
映像グループ ローポジション
〒222-0024 横浜市港北区篠原台町36-28-603
Tel&Fax:050-3744-9745
E-mail: low-posi@nifty.com
URL: http://homepage2.nifty.com/lowposi/
以下をご確認下さい。
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ドキュメンタリー映画「犬と猫と人間と」完成記念上映会のご案内
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〇2009年2月22日(日)
午前の部:開場:10:00 上映:10:30〜
午後の部:開場:13:30 上映:14:00〜
場所:女性と仕事の未来館ホール TEL:03-5444-4151
JR田町駅三田口(西口)から徒歩3分
地下鉄(都営浅草線、都営三田線)三田駅A1出口から徒歩1分
入場料:1300円(高校生以下:1000円)予約不要 当日受付にて
<あらすじ>
この映画は一人の猫好きなおばあさんの「不幸な犬猫を減らしたい」という思いから生まれた。頼まれた監督は犬猫の問題にはまったく無知。
そこから犬と猫を取り巻く全国の様々な現場、果てはイギリスや過去に及ぶ、4年近い旅が始まる。
映し出されるのは、犬と猫のかわいい姿だけでなく、行政施設でまもなく殺処分されるという姿、捨てられた命を救おうと奮闘する人々の姿。そして知られざる多くの事実と、浮かび上がる私たち人間の業…。
<作品解説>
日本全国で処分される犬と猫は年間約35万頭。1日あたり1000匹近くが殺されている。そんなかわいそうな姿など見たくない。そう思う方も多いだろう。
確かに本作には、目をそむけたくなるような現実も映し出される。しかし、その姿に涙しながらも、観終えた後は不思議と、救いようのない不快な重さや暗さには引きずられないはずだ。
それには、合間に登場する犬と猫のユーモラスな姿が笑いを誘うこともある。また、淡々とした監督自身のナレーションが観る者の感情を鎮め、困難にめげず活動し続ける人々の生き方が、潰れそうな気持ちを励ます。
動物のことには興味が湧かない、という方もいるだろう。
だが、映画が進むにつれ、本当に見えてくるのは人間の姿だと気づくはずだ。
本作には、感傷を乗り超えて、社会を見つめ直すためのヒントがある。
観終えた後にあなたも、自分にできることを探したい、と思うかもしれない。
<作品データ>
2009年/ハイビジョンビデオ/118分
企画:稲葉恵子
監督:飯田基晴
撮影:常田高志・土屋トカチ・飯田基晴
音楽:末森樹
制作:映像グループ ローポジション
助成:芸術文化振興基金
予告編はこちらから!
<コメント>
「命を大切に」と、ごく当たり前のようにいわれます。
一方で、日本では一日に約1000頭もの犬と猫を殺処分しています。
そして、その現状に立ち向かう人々がいます。
私が長年、一人でも多くに伝えたいと心の底から願ってきた現実を映像にしてくれたことに、深く感謝しています。渡辺 眞子(作家)
<問合せ>
映像グループ ローポジション
〒222-0024 横浜市港北区篠原台町36-28-603
Tel&Fax:050-3744-9745
E-mail: low-posi@nifty.com
URL: http://homepage2.nifty.com/lowposi/
大田区の情報です
きょうされん30周年記念映画『ふるさとをください』がアプリコで上映されます。
上映に先立ち、大田区の当事者さんが自分の体験をお話してくださいます。
ご興味のある方は是非、ご参加ください。
『ふるさとをください』紹介
脚本 ジェームス三木
監督 冨永 憲治
音楽 小六 禮次郎
→あらすじはこちら!
上映会
日時:2月25日(水) 15:00、18:30 (2回公演)
場所:アプリコ小ホール
<一般>前売り 1200円、当日 1500円
<高齢者、障害者、学生> 1000円
<小学生以下Z> 無料
→きょうされんのページはこちらから
上映に先立ち、大田区の当事者さんが自分の体験をお話してくださいます。
ご興味のある方は是非、ご参加ください。
『ふるさとをください』紹介
脚本 ジェームス三木
監督 冨永 憲治
音楽 小六 禮次郎
→あらすじはこちら!
上映会
日時:2月25日(水) 15:00、18:30 (2回公演)
場所:アプリコ小ホール
<一般>前売り 1200円、当日 1500円
<高齢者、障害者、学生> 1000円
<小学生以下Z> 無料
→きょうされんのページはこちらから





